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R8年1月31日のほっこりカフェのご報告です。
運営含め13名でお話ししました。

現在小学生、中学生、高校生の子どもさんをお持ちの保護者の皆さんのご参加でした。


会長坂井より「長いトンネルに差す一点の灯りとなれるといい」と。

こころと身体のバランスが崩れて思うようにならない中での、それぞれのストーリーを交換。気持ちを受け止めていただきながら、学校対応、進学先、病院などのお話しがありました。

​正解は一つではないけれど、先人の経験を参考にしていただきながら、子どもさんの真の思いを引き出し、それぞれの進む方向を選んでいってくださるといいな、と思います。

​親子の関わりの難しさに苦しむばかりでなく、子どもの力を信じきる、今できていることに目を向けることのできる親に成長できる我々でありたいです。

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≪参加者様の声一部ご紹介≫

・皆さんのお話をお聞きして、一人じゃないと感じられました。

・進路の見通しについて情報を教えてもらってありがたいです。

・これから先どう生活していけばいいか不安だらけでしたが、自分だけじゃない、子どもとこんな向き合い方があるのか、と心に余裕ができました。

​・いろいろな方の話を聞けて母の心も癒されました。すっきりしました。

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