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活動報告

About

R8年3月8日 あみちくマルシェ

​kikkake様主催「親子で楽しもう!あみちくマルシェ」にて、啓発と手作り品チャリティ販売をさせていただきました。

様々な来場者がお立ちより下さり、起立性調節障害や学校、人間関係の困りごとをお話しくださいました。

手作り品は、学校へ行かない時間、子どもたちが「好きなこと、得意なことをして過ごす」中でできたもののひとつ。保護者も一緒になって自らの学びとしました。

多くの方が手にとって下さいました。

収益から会の運営に使わせていただきます。

当日関わっていただいた主催者様、関係者様、ご来場の皆様、ありがとうございました!

kikkake 様リンク

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​R8.2.11
湯田温泉こんこんパークにて、がん啓発支援団体ポポメリーさん主催にてイベント「笑顔支援~つながる声広がる想い地域の支える力~」に団体参加させていただきました。

当日はカフェコーナー、ハンドメイド品チャリティ販売ブース出展しました。

お問合せから、目指してきてくださった方、また掲示物を見てたまたま立ち寄ってくださった方などおおられ、交流の場となりました。

​様々な形で地域の力となりご活動される皆様とも交流できました。

関係機関各ご担当者の皆様、大変お世話になりました。

イベント参加しているわたしたちを見かけたら、気軽にお声かけくださいね。

 ​ポポメリー様リンク

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R8年1月31日のほっこりカフェのご報告です。
運営含め13名でお話ししました。

現在小学生、中学生、高校生の子どもさんをお持ちの保護者の皆さんのご参加でした。


会長坂井より「長いトンネルに差す一点の灯りとなれるといい」と。

こころと身体のバランスが崩れて思うようにならない中での、それぞれのストーリーを交換。気持ちを受け止めていただきながら、学校対応、進学先、病院などのお話しがありました。

​正解は一つではないけれど、先人の経験を参考にしていただきながら、子どもさんの真の思いを引き出し、それぞれの進む方向を選んでいってくださるといいな、と思います。

​親子の関わりの難しさに苦しむばかりでなく、子どもの力を信じきる、今できていることに目を向けることのできる親に成長できる我々でありたいです。

​R7年12月6日あいサポート団体認定証授与式

親の会カフェ山口として、岩国・和木支部代表と山口支部代表は研修を受け、このたび、あいサポート団体としての登録をさせていただきました。

外から見てわからない困りがある。ヘルプマークをつけるのは周囲に知っていただくためのひとつの方法です。

ちょっとしたひとこと、さりげないサポート、否定しない態度に、すくわれる人がいる。相互に理解しようとする姿勢、寛容な社会へ!

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About

R7年7月8日、9月8日 円卓会議
​「不登校児の中学校卒業後の支援を考える」

山口市市民活動支援センターにて、表記会議に出席参加させていただきました。

不登校支援の切れ目を防ぐためのアイデアの創出、当事者の声を反映した現実的かつ具体的な支援の方向性の検討を目的とし、各福祉分野、教育関連行政期間、民間団体SSW等がやわらかに意見を交換しました。

​R7年8月30日岩国市啓発イベント参加

いわくに市民活動支援センターにて、「病気や障害があっても、安心して暮らせる地域社会をめざして、3団体のブース出展に参加させていただきました。

​ 日本オストミー協会山口県支部様、がんに向き合う山口の団体ポポメリー様、ボランティア参加の学生さん、体験談発表や展示、ちらし配布、共同ワーク等、それぞれの活動を伝え合う中で、共通の思いがあることが大変嬉しい時間でした。お世話になりました。

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≪カフェご感想 一部ご紹介≫

・皆さんのお話をお聞きして、一人じゃないと感じられました。

・進路の見通しについて情報を教えてもらってありがたいです。

・これから先どう生活していけばいいか不安だらけでしたが、自分だけじゃない、子どもとこんな向き合い方があるのか、と心に余裕ができました。

​・いろいろな方の話を聞けて母の心も癒されました。すっきりしました。

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